なぜ、あなたは就職活動で、内定をもらうことができないのか?内定をもらうための方法は、たった1つしかありません。それは、
面接で落とされなければよいだけです。
そして、その実践方法を“現役面接官”である私であればハッキリとあなたにお伝えできるのですが…

                  たかはし いさお

ズバリ、一番重要なことからお伝えします。
もし、あなたがこの方法を知ってしまえば、面接官があなたを面接で落とすことは、ほぼできなくなるでしょう。なぜなら、落とす理由がなくなるからです。面接で選ばれるのではなく、面接で落とされないようにする。
これこそが、内定を獲得する秘訣です。


・・・・・

「おいおい、ふざけんなよ。面接なんて面接官との相性なんだよ。
 コネや縁故採用でもない限り、落とされないなんてあるわけない。
 なんて胡散臭いんだよ、このサイト。
 また、悪質な詐欺情報に違いないな。」


おそらく、あなたはそんな風に思ったんじゃないでしょうか。
特に、一生懸命に就職活動を頑張っている方ほど、
その憤りは強いはずです。

‘今後も自分なりのやり方で、絶対に内定を獲得してやるんだ!’
というゆるぎない意志を持たれている方は、
そっとこのページを閉じてください。
どうかその情熱を保ち続け、就活を頑張ってください。
私とのご縁はありませんでしたが、陰ながら応援しています。

胡散臭いのは確かだけど、少しだけ気になるという方は、
もう少しだけお付き合いください。

突然ですが・・・


私が思うに、

あなたはこのままでは志望企業の面接で落とされてしまうでしょう。

・・・・・・・

またか!
いきなり何を失礼なことをぬかしているのか。
無意味に不吉なことを言ってくれるな。
アホか、こいつは。

「なんでお前にそんなことがわかるんだ。
 って言うか、わかってたまるか、余計なお世話だ。」

あなたは今、そんな風に思っているかもしれませんね。


もし、気分を害してしまったのであればゴメンナサイ。
どうぞ今すぐ右上の「×」を押して、このページを閉じてください。

ただ、「そんなこと断言できるはずがない・・・」と思いながらも、
密かに“こいつは何か知っているんじゃないか・・・”
そんな思いが少しでもあるのであれば、是非あと少しだけ読み進めてみてください。

あなたが面接で落とされなくなる、即ち、
志望企業から内定がもらえる
そんな就職活動におけるシンプルな成功方法を
お伝えすることができる数少ない人間ではないかと私は思うのです。

ここまではよろしいでしょうか?


では引き続き、私の思いをお伝えしていきます。

私は最初に言いました。
「あなたはこのままでは志望企業の面接で落とされてしまうでしょう」と。

なぜ、私がこのようなことを偉そうに言えるのか。

それは、それほど難しい話ではありません。
なぜなら、“面接”という選考ステップ自体が、
合格者を選ぶのではなく、合格しない人を落とすことを目的にしているからです。
つまり、面接には落ちて当たり前なのです。


「面接がうまくいきません・・・」
「面接で失敗してしまいました・・・」
よくそんな声を耳にします。

悩む気持ちはよくわかります。
極端な表現をすれば、
就職活動の面接の合否で、人生が左右されてしまいますからね。
そこまでではなかったとしても、
面接で落とされ続けるのは苦しいですよね。


では、

どうして面接が突破できないのでしょうか?

答えは簡単です。
落とされることをやってしまっているから、落とされるのです。
面接官はあなたに意地悪をして、落としているわけではありません。
落とされるべくして、落とされていることに早く気付いてください。

面接が突破できないことを嘆いていても、
何も良い結果には結びつきません。
考え方とやるべきことを変える必要があります。


「そんなことは言われなくてもわかってるよ。
 だったら、なんで落とされるのか詳しく説明してみろ。」

そんな風に思われてたかもしれません。

では、まず最初に面接で落とされる理由を知ってください。

面接で落とされる3つの理由


就活面接で落とされるのには理由があります

「容姿でしょうか?」
いいえ、違います。

「話術でしょうか?」
いいえ、違います。

「学歴でしょうか?」
いいえ、違います。

家庭環境、資格、「優」の数(?)・・・一切関係ありません。
就活面接で落とされるのにはある明確な理由があります。
理由は3つあります。
まずは、この3つの理由をお伝えしますね。



1.就活面接での評価基準を知らない


2.準備不足


3.就活面接時のミス




現在行われている多くの就活面接では
この3つの理由によって合否が決まると言っても過言ではありません。
いくら優秀な人材であっても、この対応ができなければ落とされます。

ただ、
裏を返せば、この落とされる理由さえクリアーできれば、
就活面接に合格する確率が圧倒的に高まることを意味しています。
このシンプルな対応だけで面白いように面接に落とされなくなります。


「そんな簡単に落とされないんですむんだったら、
 みんな面接突破できてしまうじゃないか。」

そんな疑問を持たれるかもしれません。
確かに、この対応を全員ができたとしたら、
面接の選考は極めて難しいものになるでしょう。

しかしながら、そうはなっていません。
事実として落とす学生を決めるのは簡単なのです。
就職活動で内定をもらえる人は何社も内定をもらえ、
落ち続ける人はとことん落ち続けるのが動かぬ証拠です。



ところで、
なぜ私がこれほど面接について断言できるのか、疑問に思いませんか?
そんなことは採用する側でないとわからないじゃないかと・・・。

でも、私にはわかります。 メインイメージ
なぜなら、私がまさしく現役面接官そのものだからです。
面接部屋の中で、あなたと対極の位置にいるのが私なのです。
いわゆる質問する側で、
あなたの合否を判断する側ですね。

実際の業務ではこのようなマニュアルを使っています。 
これは人事担当者用のマニュアルなので、      
これを見るだけでは面接は通りません。
面接の評価基準は載っていますけどね。

つまり、
私が現役の面接官だからこそ、就活面接の裏側について
嘘偽りのない情報提供をすることができるのです。

現 役 面 接 官 の 本 音

自己紹介が遅くなりました。

私の名前は、たかはし いさお と申します。
現在、全国に約7,000名の従業員を抱える
金融業界トップ企業の人事部門で、現役面接官をしています。

面接官としては、主に学生の新卒採用および
派遣職員の正規職員への採用面接を行っています。


私が就職活動の現状を見て、
危機感を感じたのはこんなやりとりがきっかけです。

《ある就活面接後》

面接官A:「あの子、人間性はいいよね。素直そうだし、吸収力もありそうだし。
      でも、この質問でミスしちゃったよね。だから、残念。」

私   :「いや・・・でも人材としてはすごく優秀でしたよ!
      ここで落とすのはもったいなくないですか?」

面接官A:「ダメダメ。だって、この部分で基準満たしてない から。」

私   :「そうですか・・・。(非常にもったいない)」

確かに、その学生に面接時のミスがあったのは事実です。
マイナス要素があったのは間違いありません。
ただ、それは社会人になってから成長していきますし、
むしろ、
それを上回るポテンシャルと熱意を私は評価したかったのです。

しかし、現実は甘くありません。
一定の評価基準が決まっている以上、
一面接官の一存で合格にするわけにはいきません。

面接は、「加点方式」ではなく
               メインイメージ
なのです!


この方式によって、本来であれば採用したいと思える優秀な人材を、
何人も不合格にせざるをえなかったのです。
正直、非常に悔しい思いを幾度となく経験しました。

そして、人事担当者間の横のつながりを通して、
このような面接は、私の属している企業だけではなく、
どの企業でも同じように行われている現実を知りました。
特に大企業であればあるほど、その傾向は強いと言えます。


私は、そこで一つの決心をしました!


真面目に一生懸命に就職活動を頑張っているものの、
 面接が突破できず悩んでいる人材を救ってみせる!



そのために私に何ができるか考えた結果、
より多くの社会人候補生に
就活面接の生情報とその対策を伝えることに思い当たりました。
それがあなたに、今こうして情報提供するきっかけとなった出来事です。


人柄や人間性や能力よりもどれだけアピールできるかが大切!

まず一つ、事実として知っておくべきことがあります。メインイメージ


就活面接は、あなたの人柄や人間性や能力が
 客観的に評価されて合否が決められているのではない


ということです。

つまり、
あなたがいくら優秀な人材であったとしても、
面接官にアピールできなければ、凡人と評価は同じです。
その他大勢として落とされます。

厳しいですが、これが事実です。
ウサイン・ボルト選手も走らなければただの人であるのと同じです。


それではまず、これまでに述べた就活面接で落とされる3つの理由への
対策を1つずつお伝えしていくことにします。
志望企業からの内定を獲得するためには、この3つの理由への対策が必須です。


1.面接での評価基準

ほとんどの方が「面接での評価基準」を知りません。
したがって、面接官はたまたまその基準に適した人材に
高評価を付けざるをえません。
実際に優秀か否かは関係ないのです。

ただ・・・この評価基準は知らなくて当然です。
なぜなら、一般には公開されていないからです。

でも、私は知っています。
理由はたった1つ、
私自身が現役の面接官だからです。

基準公開に対しての迷い

正直、このような基準を公開してもよいのか迷いがあります。
たまたまこのHPに来て、
評価基準を知った人が断然有利になってしまうからです。

しかし、私はあえて公開します。

なぜなら、

“面接で思い悩優秀なむ人材を救いたい!”

という想いの方が圧倒的に強いからです。
これ以上あなたに就活の面接で悩んでほしくないんです。


2.準備不足

就活面接を受けるにあたり、最低限事前に準備すべき内容があります。
就活面接で落とされる方に共通していることは、
この準備がほとんどできていないのです。
そのため、いくら面接を受けても不合格を繰り返すばかりです。

聞かれる内容に大差はない

就職活動の面接では同じような質問をされます。

例えば、
「あなたの長所・短所を教えてください。」
「弊社を志望された理由を教えてください。」
などの質問は、面接中に必ず聞かれます。
このような質問に対する準備をするのはしごく当然です。
しかし、それだけでは不十分なのです。

何が不十分かと言えば、
あなたをPRする肝心な要素が抜け落ちた準備をしていることです。
そのため、ありきたりな言葉での受け答えとなり、
手応えも全く感じられない。
そんな面接になるのは目に見えています。

このような準備では、時間ばかりが経過し、
内定がますます遠のくばかりです。
あくまでも、
“就活面接に合格するための準備”が必要です。


3.就活面接時のミス

就活面接は短時間の一発勝負です。メインイメージ
平均して15〜30分程度。
ミスをしてしまうと挽回するには時間が短すぎます。

仮にこれが受験等であった場合は、
来年また受ければよいという考え方もできます。
しかし、
就職活動の採用面接はそういうわけにはいきません。
やり直しのきかない一回限りのチャンスなのです。

ミスへの2つの対策

1つ目のミスへの対策は、
「予行演習をしておくこと」、つまり、
『模擬面接』を経験しておくことです。

複数の企業を受けるのであれば、
第一志望ではない企業の面接を練習と位置づけることもできます。
それも『模擬面接』の一環と考えられます。
ただし、フィードバックがないという欠点もあります。

第一志望企業の面接にぶっつけ本番で臨むのは、
あまりにも無謀なので避けることをお勧めします。

落とし穴に落ちない

もう1つのミスへの対策は、
「あらかじめミスが何であるか知っておくこと」です。

私は面接が終わった後に
‘事前に「こういうミスはしてはいけないよ。」
と伝えることができれば、かなりの人材を救えるに違いない’
といつも思ってしまいます。

就活面接でのミスはパターンが決まっています。
したがって、そのパターンさえ知ってしまえば、
ミスが原因で落とされることはないのです。
あらかじめ落とし穴があることを知って、
わざわざ落ちる人はいません
から。
ですから、あらかじめ落とし穴の位置を知っておくことが大切です。

就職活動は「情報戦」

就職活動は情報戦です。
ちまたでは、数多くの情報であふれかえっています。
より多彩な情報を吸収できる半面、

             メインイメージ

という声もよく聞きます。

確かに、まことしやかに出回っている情報の中にも、
‘この人、実際の採用面接に関わってないな。’
とすぐにわかる情報が多々あります。
これでは、多くの学生が迷うのもよくわかります。


そこで、信憑性の高い情報を選ぶ基準 をいくつかお伝えしておきます。

◎情報提供者が現役か?

過去に面接官であった経験を基にした情報は、
残念ながら現在の就活面接では役に立ちません。
なぜなら、変化のスピードが格段に速くなっているからです。

3〜4年前と現在を比較しても変化しています。
例えば、エントリーシートの応募から始まり、
役員面接を終えて内々定が出るまでの時期や流れ自体も変わっています。
以前は、リクルーター面接の後に
グループディスカッション(GD)を行うのが主流でした。
ところが今は、逆になっています。
先に大きなふるいにかけています。

《以前》
リクルーター面接 → GD → 担当者面接 → 管理職面接 → 役員面接

《現在》
GD → リクルーター面接 → 担当者面接 → 管理職面接 → 役員面接
余談ですが、GDを通過しないと面接にすらたどり着けないわけですが、
GDを通過する秘訣は【つかず、離れず】です。
また、内々定を獲得するには面接への対応がカギになることが、
わかっていただけますよね。

メインイメージ
もちろん、流れだけではなく、
就活面接において重視されるポイントも変わっています。
つまり、情報は「鮮度が命」なのです!
いくらそれまでの実績があったとしても、
過去の情報では意味がありません。
私自身が「現役」にこだわる意味 がそこにあります。


◎情報提供者が両者の立場をわかっているか?

面接官経験者が提供する情報は、
面接される立場はどんな状況であるのか気にしないまま、
“あぁした方がいい”、“こうした方がいい”
という一方的なアドバイスが多いのが現状です。
自分が就職活動してから20年、30年が経過してしまえば、
それもしかたないのかもしれませんが、あまり望ましくはありません。

なぜなら、面接される立場の迷いや不安が理解できていないからです。
一方的な情報を提供されても、偏ってしまいます。

私自身はほんの8年前に就職活動を経験しました。
当然、面接をされる側としても数多くの面接を経験しました。
したがって、今あなたがどんな心境か、
どんなことに不安を感じるか、
何が知りたいのか・・・、
リアルに感じることができます。

とにかく内々定を1つもらうまでは、不安で不安でたまりませんよね。
心の余裕が全然違います。
痛いくらいによくわかります。

私は自分自身の就職活動経験を踏まえつつ、
就活面接に対してどのような準備をすれば、時間対効果が最大になるか、
無理をせず面接官に好印象を与えられるのかを考えました。
面接する側、される側、どちらの立場もわかる強み があります。


◎情報は具体的か?

就活面接に関するノウハウ本等を読んでいると、
‘この対応は、現実には難しいんじゃないか。’
と困惑してしまうノウハウも見受けられます。
また、抽象的すぎてよく理解できないものもあります。
実際の就活面接が間近に迫っているのに、それでは何の役にも立ちません。

限られた時間を有効に活用するには「即効性」と「具体性 」に
焦点があてられている情報をより重視すべきでしょう。
何をしなければいけなくて、何をしてはいけないのか。
そして、それは時間をかけずに実現することが可能か否か。
この視点がない情報はナンセンスです。

例えば、
「自分の長所を徹底的に考える」
と書かれていても、具体的にはなかなか行動できません。
ボーっと考えているだけでは時間の無駄です。
メインイメージ
そこで私のマニュアルでは、
「長所を100個紙に書き出してみる」
ということからスタートしています。
もちろん、100個書きだすヒントも提示しています。

情報の取捨選別で結果は大きく変わってきます。
本番の就活面接に合格することを第一に、
情報を選んでいくべきではないでしょうか。

私からあなたへのご提案

あなたが就職内定を獲得するために、私に何ができるか考えた結果、
【嘘偽りのない情報をリアルに提供すること】
しかないという結論に至りました。

そして、ここに1つのマニュアルを完成させました。

『【超氷河期】入社面接突破マニュアル
 (面接官が落とせなくなる10の実践スキル)』


もちろん、就活面接で落とされる3つの理由の対応方法を全て網羅しています。
そして、「即効性」と「具体性」を念頭に置き、
面接時のイメージをしながら読み進め、実践できる内容となっています。


面接官として、

     メインイメージ

を包み隠さずに書いています。

面接官が落とせなくなるということは、
あなたが面接で落とされなくなるということを意味しています。
面接に落とされることさえなければ、内定をもらえるのです。


あなたはこのマニュアルにより以下のような内容を知ることができます。

●就活面接で落とされる!!面接を突破できない決定的な理由とは?
面接官として面接をしている中で、優秀だとわかっていても落とさざるをえない場合があります。なぜなら、面接を通すことができないある決定的な理由があるからです。この理由を知らずして落ちるのは、後悔してもしきれないはずです。その理由とは・・・。

●面接で落とされないためには?面接で○○されなければよいだけ。
面接では落とされないということを目的にした場合、やるべきことはたった1つしかありません。面接官から○○されなければよいだけ。これほどやるべきことを単純化したものはないでしょう。実際の面接に焦点を絞っているからこそ言い切れます。理屈抜き。やるだけです。

●面接官だって人間だから、こんな感情には動かされる。
面接官もあなたと同じ人間です。考えることや与えられる印象が真逆ということはありえません。“こいつは落とせない”・・・そんな感情を抱かせることができれば、どうでしょうか?面接で落ちることが、ほぼなくなることでしょう。

●面接官との受け答えに緊張しないためには?
ガチガチに緊張してしまっては、できることもできなくなってしまいます。緊張するのは、‘失敗したらどうしよう?’、‘うまく質問に答えられなかったらどうしよう?’というような不安があるから。そんな不安を事前に解消できるとしたら・・・。


まだまだあります。

●面接で優先しなければならないことがわかっていますか?
面接の最中にあなたがやるべきことには優先順位があります。特に就職氷河期においては、この優先順位が合否に大きく影響します。どの部分に力を注いで、どの部分は流すのかがわかっていないと、いつも同じ過ちを繰り返すことになります。この氷河期における優先順位とは・・・。

●ぶっちゃけて言ってしまえば、面接で落とされないことは難しくない!
試験でもオーディションでも1位を取ることは難しいです。ただ、今あなたが直面しているのは、あくまでも就職活動の面接です。1位を目指す必要はないわけです。そうだとすれば、面接で落とされないことは、ぶっちゃけ難しいことではないんです。なぜなら・・・。

●評価基準を知ってください。
面接官でなければ、本当の評価基準を知ることはできないはずです。こればかりは、大学の就職支援課でも人事コンサルタントでも就活塾でも知りません。だからこそ、あなたには本当の評価基準を知っておいていただきたいのです。パーソナリティー(人柄)よりも評価に値するものがあるのですから。

●結局、面接で落とされる人と落とされない人の差は、○○の差にほかならない。
面接の中で、結局のところその合否を分けるのは○○の差です。○○の影響が、面接全体に影響を与えているのは間違いありません。その影響をプラスに変えることができるか、マイナスに変えてしまうのかは、面接が始まる前に決まってしまっているんです。


このような内容を含んだマニュアルですが、

  • 就活面接の評価基準を知りたい。
  • 面接官が何を考えているのか事前に知っておきたい。 
  • 就活面接でミスをしなくない。 
  • 就活面接に向けてどんな準備をすればよいか知りたい 。
  • 就活面接で何をアピールすればよいのか知りたい。
  • 就活面接でどこに力を入れればよいのか知りたい。
  • 費用をかけずに模擬面接を受けてみたい。

とにかく 、

  • 第一志望の企業から就職内定をもらいたい!


この中に一つでも該当する項目がある場合は、
私にお手伝いできることがあるはずです。


まずは、このマニュアルを手に入れてください!


金融業界トップ企業の現役面接官が教える
【超氷河期】入社面接突破マニュアル
(面接官が落とせなくなる10の実践スキル)

A4:68ページ
PDF版

            価格:¥9,800

           お申し込みはこちらから

             クレジットカードと銀行振込でお支払いいただけます。

              

【特 別 特 典】


私を信じてみようと決めてくださった方のために、
私も全力を尽くし、できる限りの特別特典 を用意させていただきました!!

ぜひこの特別特典を手に入れてください。
これだけでも十分過ぎるくらいの元は取れます!

【特典1】就職活動の入口「エントリーシート作成完全マニュアル」


まず1つ目の特別特典です。

1つ目の特別特典は、

『エントリーシート作成完全マニュアル』

です。

「エントリーシート(ES)」は、
主に書類選考を目的として、企業が提出せる履歴書のようなものです。

企業が独自に作成することができるため、
履歴書よりも人間性や考え方をアピールすることができます。
ただ、
裏を返せば、アピールが不十分なESを提出してしまうと、
面接にもたどり着けずに、落とされてしまう可能性があることを意味しています。


実際、
私の所属する企業では、例年約4割ESの選考で落としています
応募者が多く、全員を次のステップへ進めることが物理上不可能なので、
ESで判断して選考をせざるをえません。
非常に心苦しいのですが、それが就職活動の現実です。


つまりESは、
自分自身をアピールできる数少ない絶好の機会
と言えます。
この機会を逃す理由はありません。

書類選考で落ちないESにすることはもちろん、
その先の就活面接を見据えてのESを作成することが可能です!!

◎エントリーシート作成完全マニュアル(46ページ)

セクション1:ESとは?
 1.人事担当者から見たESの「役割」
 2.あなたのESの「役割」
 3.決めておかなければいけないこと

セクション2:事前準備・約束事
 1.自己分析
 2.書き方
 3.動機・プロセス・感情

セクション3:共通項目
 1.自己PR
 2.学生時代に力を入れたこと
 3.長所・短所
 4.趣味
 5.資格・特技・免許
 6.ゼミ・研究内容

セクション4:アレンジ項目
 1.志望動機
 2.やりたい仕事・業務
 3.キャリアプラン

セクション5:NG事項
 1.●●・●●
 2.言葉●●
 3.専門用語
 4.●●●●●困る内容
 5.●●がベッタリついた言葉
 6.スピード写真

セクション6:留意事項・チェックポイント
 1.●●●の声
 2.推敲
 3.コピーをとって●●出す
 4.ブラッシュアップ


最後に

◎エントリーシートとはズバリ?

エントリーシートは、

就職活動におけるあなたの分身です!

あなたの魅力あふれるエントリーシートを作成してみませんか?

【特典2】面接前の関門「グループディスカッション対応マニュアル」


次に2つ目の特別特典です。

2つ目の特別特典は、

『グループディスカッション対応マニュアル』

です。


ご存知の通り、グループディスカッション(GD)は、
現在多くの大企業・一流企業で採用活動の一環として導入されています。

実は、私が採用活動に携わっている中で、
最も差がついてしまうのが、このGDであると感じています

なぜなら、
GDは落とす作業ではなく、ピックアップする作業だからです!

GDの本質をわかっている方は、あっという間に目につきますし、
わかっていない方は、注目されることすらない可能性もあります。
GDはそれだけ差がつきやすいのです。

◎内容は公開できません……なぜなら、販売しているからです

このマニュアルについては、
現在もなお実際に4,900円で販売しています。

〔販売ページ〕
⇒ http://mensetsu.main.jp/gd

そのため、申し訳ありませんが、
詳しいノウハウについては公開することができません。

ただ、
就職活動全般を冷静に判断した場合、
GD抜きで一流の大手希望から内定を獲得することは限りなく難しいです。
ですから、
今回はこのマニュアルもプレゼントすることに決めました!

GDは単純です。
コツさえつかんでしまえば、圧倒的に突破できる確率が高まります。
「とっておきの秘訣」を、ぜひ手に入れてくださいね。

【特典3】無料で「模擬面接」


私の提供する3つ目の特別特典は、
現役面接官である私自身があなたにプレゼントする

『模擬面接』

です。メインイメージ

面接官は、正真正銘私たかはし自身が行います。
本番同様に、あなたの一挙手一投足をチェックさせていただきます。


模擬面接といえども、私は本気です。
弱い部分にはビシビシ突っ込みます。
厳しい指摘もします。
面接官の立場から客観的に見させていただき、
良い部分は伸ばせるように、
悪い部分は改善できるようにフィードバックします。

それが、あなたに面接を突破していただく、
一番の近道だと私は確信しているからです!!

◎一般の模擬面接にかかる費用

私は企業ではないですが、
私以外にも模擬面接を行っている企業はあります。


◎某Fコンサルティング会社
 1.5時間 × 3回   費用 ¥42,000


◎某Eコンサルティング会社
 1時間の模擬面接    費用 ¥10,000

1回平均して1万円くらいの費用がかかります。
正直なところ、高いと思いませんか!?
どの企業でもでもこれくらいの費用はかかってしまうようです。

就職活動は何かと物入りですし、
できるだけお金をかけたくないというのが本音だと思います。


そこで、私はこの『模擬面接』をマニュアルの特典として、
1人みっちり1時間 プレゼントさせていただきます。
そして「実践」を補っていただきます。

◎2つの制限

ただし、この特典には2つだけ制限があります。
1つは場所的制限で、もう1つが時間的制限です。

まず、場所的制限につきましては、
私は東京に住んでいますので、
【面接は都内】
でやらせていただきます。
関東近県以外にお住みの方は、説明会等で関東に出てこられる機会に、
優先して時間をとらせていただきます。

もう1つの時間的制限につきましては、
私は現役面接官ですので、平日の日中は勤務しています。
したがって、自由に使える時間は、
平日(火・木中心)の夜と土日・祝日しかありません。
ご了承ください。

これが私の3つ目の特典です。
この特典については購入後1年以内の特典となりますので、
希望される方は購入後速やかにお申し込みください。


3つの特別特典を見ていただければわかると思いますが、
私の特典は就職活動全体を見すえたものです。

★ES作成 ⇒ ★GD ⇒ ★面接(リクルーター、人事担当者) ⇒ ★内定獲得

就職活動に必要な要素は余すことなく網羅されています。
これ1つで就職活動対策は十分です!!

この3つの特別特典は、
本気で就職活動に臨むあなただからこそプレゼントできるのです。

 

お申し込みはこちらから


わかりづらい部分について、Q&Aで補足させていただきます。


Q.

このマニュアルを購入すれば、100%採用されますか?

A.

100%と断言することは……難しいです。
なぜなら、マニュアルの内容をきちんと実践していただけるか、
それは私には知ることができないからです。
私が最も恐れていることは、知っても実践せず、
そのままになってしまうことです。

「100%採用されます」と断言している情報は、
逆に疑った方がよいのではないでしょうか。

仮にこのマニュアルの内容に沿って、
本番であなたの力が100%出せたとすれば、
内定を獲得できる可能性を飛躍的に高める自信はあります。

Q.

たかはしさんは、どの企業の現役面接官なのですか?

A.

この質問には、ものすごく答えたいのですが、
正真正銘、私は一企業のサラリーマンです。
したがって、残念ながら企業名を明かすことはできません。

ただ、金融系で日本全県にある企業であることは確かです。
そして、業界での分野別シェアはナンバー1です。
毎年全国から優秀な人材を採用することが求められる企業の、
面接官であることだけお伝えしておきます。
これ以上は、お許しください。

Q.

面接まで時間がないのですが、大丈夫でしょうか?

A.

面接までの時間が短くても大丈夫です。
できないことや時間がかかることを
ダラダラ書いているマニュアルではありません。

「面接では何を準備し、何をすべきか。」
「何をしてはいけないのか。」
について的を絞って記載しています。
限られた時間だからこそ、
時間対効果の高い情報を選ぶことをお薦めします。

Q.

返金保証はありますか?

A.

はい、返金保証させていただきます。

マニュアルおよび特典をしっかり活用し、実践した結果、
万が一1社も内定をもらえなかった場合には、
全額返金させていただきます。

詳しくは、最下部の追伸にて記載しておきます。

Q.

転職時の面接でも活用できますか?

A.

はい、活用可能です。

転職では、即戦力になれるスキルが求められます。
一方、就職ではスキルよりも性格や資質が求められます。
そういった意味で、転職時面接の評価基準は、
新卒採用面接とは若干異なりますが、人物評価の根本は同じです。

面接は常に、
「人 対 人」
です。

このマニュアルでは、面接官(人)の感情にスポットを当てて、
対応策を講じている箇所がいくつもあります。 
したがって、ほとんどの部分は転職時面接にも活用可能です。
自信を持ってご活用ください。

Q.

模擬面接は、どのような手順で行われるのですか?

A.

事前に私の提供するエントリーシートに必要事項を記入し、
私に送っていただきます。
そして、実際に指定の会議室やカフェでお会いして、
送っていただいたエントリーシートに基づき、
実践形式の面接をさせていただきます。

周りの環境以外は、できる限り本番と同じイメージで行います。
したがって、面接が終わるまでは笑顔や雑談は期待しないでください。
面接後に私が感じた率直な感想をフォードバックさせていただきます。

面接30分、フィードバック・質問等30分程度で行います。

Q.

模擬面接は、“Skype”を使ってできませんか?

A.

関東近県以外からだと、実際に会うのが厳しいことはよくわかります。
ですが、顔や体が見えない面接では、
残念ながら私のイメージする実践とは言えません。
表情・しぐさ・声のトーン・全体の雰囲気など、
会うことによって初めてフィードバックできることがありますし、
そこが重要なポイントとなります。

やはり、実際に会うことでしか
模擬面接の本来の役割を果たせませんので、
場所は都内での直接面談に限らせていただきます。
これはあなたに本気で内定を獲得していただきたいという、
私のポリシーということでご容赦ください。

Q.

模擬面接はいつまで受けられますか?

A.

採用活動の期間は、企業によって異なります。
したがって、希望があれば、
1年中どの時期であっても模擬面接は可能です。

ただ、春先はどうしても混みあいますので、
希望される場合は、お早めにお申し込みください。


Q&Aは以上です。
この他にも何か知りたいことがある場合は、お気軽にご質問ください。
⇒ takahashi.isao*palette.plala.or.jp
(スパムメール防止のため、*を@に置き換えて送信してください。)


当マニュアルを実践された方からの喜びの声


これまでに、既に多くの方がマニュアルの内容を実践し、
一足先に実際に第一志望企業から内定をもらっています。
その喜びの声をいくつかをご紹介しておきます。

マニュアルに書かれている全ての内容に共感できました。

1一橋大学 商学部商学科  坪井 康裕さん

(マニュアルの感想)
マニュアルに書かれている全ての内容に共感できました。
 
 「○○を出し、○○のあるものを見つけ出す」作業は非常に効果的だと思いました。この作業を行うことで、自分の性格とその根拠も述べることで説得力が増すと思いました。

 
 「あなたと他者との○○を明確にしたい」という採用側が
思っていることを僕は考えもしてなかったので衝撃を受けま
した。人事の視点ならではだと思いました。
 
 僕は面接では基本的に自分のことをわかりやすく伝えればいいのだと思っていましたが、それだけでは不十分で、当然、採用側は優秀な人材を採りたいので、「○○」と思わせなければならないことに気がつきました。その意味で「特異な○○」を述べることは重要だと思いました。
 また、書かれていることがシンプルでわかりやすく、読みやすかったです。このマニュアルがあったからこそ、無事に内定を獲得することができたと思います。

(面接の感想)
・しっかり考えていなかったため、志望動機、自己PRが上手く言えなかった。
・話す時に目線のやり場に困った。
・客観的に見ていただき、自分の不出来さを痛感できた。

私の就職活動が成功出来たのは、全てたかはしさんのマニュアルのおかげです。

1埼玉県 A.A.さん(女性)

突然のメールで失礼いたします。
以前、たかはしさんの面接マニュアルを購入させていただき、
そちらを参考にさせていただきながら
就職活動に励んで参りました。


そして先日、第一志望の会社から内々定をいただきました!!

これを以って、就職活動を終了しようと思っております。

また、こちらの会社ではないのですが、
たかはしさんのGD突破マニュアルのおかげでGDも通過することが出来ました!!

私の就職活動が成功出来たのは、全てたかはしさんのマニュアルのおかげです。

本当にありがとうございました

本日はこの感謝と喜びをお伝えしたくて、ご連絡させていただきました。


たかはしさんもお仕事お忙しいと思いますが、
お体に気をつけて頑張ってください。

 

第一志望に関しての模擬面接ができる機会というのが
非常に少ないのでためになりました。

1千葉大学 法経学部経済学科  橋本 拓弥さん

(マニュアルの感想)
 書いてあるような視点はありませんでした。
 
 面談では、○○か○○に関して聞かれるので、書いてある
ことを行うことができれば、面接官から、自己分析がしっかりしている。または、自分のことをしっかりと理解していると感じていただけるのではないかと思います。このマニュアルで内定をもらえたと言っても過言ではありません。

(面接の感想)
 自分の第一志望に関しての模擬面接ができる機会というのが非常に少ないので、
ためになりました。
他の模擬面接であると、第一志望が決まっていない状態で行わ
なければいけないものや、セミナー対象企業の模擬面接しかないので…。
 
 また、フィードバックをもらえることも非常に重要なことだと感じました。

落ち着いて面接に臨むことができました。

1慶應義塾大学 商学部商学科 H.W.さん(女性)

(マニュアルの感想)

 具体例を挙げていて非常にわかりやすいです。

9800円支払った価値は十分あると思いました。

他のマニュアル本には書いていない内容も含まれている上、
擬面接の特典も付いているからです。

私は就職活動支援の学生団体セミナーに定期的に参加しており
人事コンサルタントの方とよくお話させていただいています

彼が日ごろ言っている内容も多数あったのもあり、
説得性があ
りました。

人事コンサルタント等と会う機会がない学生にとっては、
非常に魅力的なマニュアルだと思います。


・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・
(模擬面接とメールアドバイスの後、いただいた感想)

いつもお世話になっております。
慶應義塾大学商学部のH.Wです。

先日●●●●(某住宅業界一流企業)様から電話でご連絡を頂き、
本日本社の方
へ面談に行って参りました。

書類と共に、正式に内定をいただきました!!!!!

高橋さんのおかげで面接のコツを掴むことができ、
また、面接
当日に模擬面接をして下さったため、
落ち着いて面接に臨むこ
とができました。

本当にありがとうございます。

心から感謝しております!!!

友人の多くはこれからが本番のため、
私は宅建やインテリアコ
ーディネーターなどの資格の勉強をしたり、
アルバイトをして
遊ぶ資金をためたりしたいと思っています。

6月からは死ぬほど遊びたいと思います!

高橋さんもこれから選考等でお忙しいとは思いますが、
落ち着
いた頃にもう一度お会いして、直接御礼を言いたいと思っております。

それでは、失礼致します。

 


いつまでできるかはお約束できません・・・

繰り返しになりますが、
私は現役で採用に関わっている現役の面接官です。
本来は、所属企業以外での活動は認められていません。
アドバイスすらしてはいけない可能性もあります。

簡単に言ってしまうと、この情報公開は、
私にとっては大きなリスクなのです。
ふとしたことで、何らかの圧力がかかり、
これらの情報提供ができなくなる可能性は大いにあります

したがって、もしあなたが興味をお持ちであれば、
今、情報公開できているこの瞬間に、
ぜひ私のマニュアルを手に入れてください。

お申し込みはこちらから

 

追伸1:就職活動に妥協は不要です!

現在、実に36%の新入職員が3年以内に辞めています。
これは自分が志望する企業に就職できなかったことが、
一つの大きな原因と言われています。

私は、志望企業だからこそ内定をもらうことができると考えています。
なぜなら、志望しているからこそ自分の言葉で答えられるからです。
就職活動に妥協は不要です!

あなたがもし1つの企業で長く勤めたいと考えているのであれば、
この就職活動が人生のターニングポイントになることは間違いありません。
後悔のない就職活動をして、自分が志望する企業に就職するか。
就職活動に本気になれず、妥協して就職してしまうか。
もしくは、就職内定を獲得できないか・・・。

それは、今のあなたの選択にかかっています!

      メインイメージ

追伸2:面接は落とされなければ良いだけです!

就職活動といえば、
内定をもらうことばかりに目がいってしまいがちですが、
要は面接で落とされなければ良いだけなのです!
余計な情報に惑わされないでくださいね。

この情報は、
真面目に一生懸命に就職活動をしているにもかかわらず、
面接で結果が出ない方を救済するために公開しました。
真面目に取り組んで、結果が出ないなんて仕組みはおかしいですから。

面接では、とにかく「面接官に落とされないこと」。
この一点に集中してください。


追伸3:返金保証を付けます!

最後になりましたが、「返金保証」についてお伝えします。

このマニュアルに記載されている内容を実践したにもかかわらず、
マニュアル購入後1年以内に、
万が一1社も内定および内々定を獲得できなかった場合には、
マニュアル代金の返金をさせていただきます

ただし、1つだけ条件があります。
私もあなたに内定を勝ち取っていただくために本気で取り組んでいます。
ですから、あなたも本気でこのマニュアルの内容を実践していただきたいのです。
あなたが本気で取り組んだのにもかかわらず、
何らかの理由で内定が獲得できない場合の返金保証とさせていただきます。

したがって、条件はメインイメージ

先ほどお伝えしている私の『模擬面接』を受けていただくこと

この1点だけです。


あなたに内定をとってもらうことが私の責務ですが、
当然、私一人の力ではどうにもなりません。
あなたに本気になってもらうため に、あえてこの条件を付けました。

手順としては、タイトルに【返金申請】と記載の上、
名前、日中連絡のつく電話番号、メールアドレス、採用面接を受けた企業名、
振込先口座をメールにて連絡してください。
 連絡先 ⇒ takahashi.isao*palette.plala.or.jp
(スパムメール防止のため、*を@に置き換えて送信してください。)
メール受信後10日以内に、振込手数料を除く全額を指定の口座に
お振込させていただきます。


ぜひ私と2人3脚で絶対に志望企業からの内定を勝ち取りましょう!