たった5分間で!
選考業者をうならせ、楽々と、
グループディスカッションを突破する
方法!!

なぜ、あなたがグループディスカッション(GD)で落とされてしまうのか?
そこにはある事実が隠されています。グループディスカッションを通過するには、実はある単純な方法を実践すればよいだけなのです。しかも、その方法を実践するのには5分もあれば十分です。また、誰でも簡単に実践できます!
そんなグループディスカッション対策法を“現役面接官”である私たかはしが、
ハッキリあなたにお伝えしようと思うのですが・・・・・。

                           たかはし いさお



グループディスカッションで落とされる意味がわかりません!!
 こんなに簡単に通過できるのに・・・・・。」


・・・・・

‘いきなり挑発的なことを言って、何様のつもりなんだ!?’
と、あなたは怒りを感じたかもしれませんね。

‘そんなこと言っても、実際落とされてるんだから、仕方ないだろ!’
と思ったかもしれません。

もしも、気分を害された場合は、申し訳ありません。
どうぞ右上の「×」を押して、このページを閉じてください。

ただ、‘そんなにGDを簡単に通過できる方法なんてあるわけがない’と思いつつも、
‘そんなに強く言いきれるのにはどんな理由があるんだ?
そして、仮にあるとすればどんな方法なんだ?’
と思われた場合は、もう少しだけ私にお付き合いください。
すぐにその理由をお伝えすることができます。


最初にお伝えしました
「グループディスカッションで落とされる意味がわかりません!!
 こんなに簡単に通過できるのに・・・・・・。」
という内容ですが、
これは紛れもなく正直に
私がGDに抱いているイメージそのものです。


GDの通過を難しくしている理由は、実はあなた自身の中にあるのです。
ぶっちゃけ手お伝えしてしまいますね。
それは、『勘違い』です。

多くの学生が、GDに対する勘違いをしたまま受けてしまうので、
あっさりと落とされてしまうのです。

・・・・・
‘はっ!?勘違い?何も勘違いなんてしてないよ。
 第一GDに対する知識自体がないんだからさ。’
あなたはそんな風に思ったかもしれません。

では、早速ですが、ここで代表的な勘違いの例を挙げますので、
あなたが当てはまる項目はないかチェックしてみてください。

GDに対する勘違い


1.司会(リーダー)をやれば評価が高い


2.発言を多くすればするほど良い



3.自分が考えた結論に導いていくことが大切




この3項目について、1つでも

‘それはそうだろう。’

と思ったあなた。
・・・・・それがまさに勘違いなのです!


そんな勘違いをしたままでは、
たまたま運よく通過できたとしても合格率は50%程度でしょう。
大企業では全体の30%程度に絞るという話もよく聞きます。

大企業になればなるほど、
さらにGDで落とされる可能性は高まります。
GDは間違いなく就職活動の登竜門になっています。

このような勘違いをしていることが、GDの通過率を極端に下げているのです。
勘違いをなくして、正しい方法でGDを受けることができれば、
GDで落とされることはほぼなくなるでしょう。

なぜか?

それは・・・・

GDは単純だからです!


まず、あなたに最初にお伝えしておくことがあります。
繰り返しになりますが、大切なポイントなので聞いてください。


GDは非常に単純です



なぜか?

それは、GDの選考には私達企業の人事担当者ももちろん入りますが、
それ以外に一般の就職関連業者がお手伝いで選考しているからです。
GDの選考をしている担当者が、
全員人事部門担当者なんてことはほとんどありません。
(それほど人事部門担当者は人手が足りていませんし……)



これがどういうことかわかりますか?



GDを突破するために、
志望企業のカラーや特色はほとんど関係ないということです。

つまり、

【事務的に選考している】

ということを意味しています。

‘本当にGDは事務的な選考しかしていないのか?’
と、あなたは思ったかもしれませんね。

でも、それはごく普通に考えればわかります。
だって、全然縁もゆかりもない業者が選考しているんですよ。
事務的になって当たり前じゃないですか。


だから、コツさえつかんでしまえば、
GDを突破することは実に単純 なんです!

ここまではよろしいでしょうか。




ところで、
なぜ私がこれほどGDについて断言できるのか、疑問に思いませんか?
そんなことは選考する側でないとわからないじゃないかと・・・。



でも、私にはわかります。 メインイメージ
なぜなら、私がまさしく現役面接官そのものだからです。
GDでも、面接でも、
あなたと対極の位置にいるのが私なのです。
いわゆる人事部門の採用担当者です。

実際の業務ではこのようなマニュアルを使っています。 
これは人事担当者用のマニュアルなので、      
採用の合否には直接影響しないですけどね。




私が「現役」面接官だからこそ、採用の裏側について
嘘偽りのない情報提供をすることができるのです。

現役面接官の本音

自己紹介が遅くなりました。

私の名前は、「たかはし いさお」と申します。
現在、全国に約7,000名の従業員を抱える
金融業界トップ企業の人事部門で、現役面接官をしております。

面接官としては、主に学生の新卒採用および
派遣職員の正規職員への採用面接を行っています。



ここで1つ、最近の採用活動の流れについてお教えしますね。

3〜4年前と現在を比較すると採用の流れが変化しています


例えば、エントリーシートの応募から始まり、
役員面接を終えて内々定が出るまでの時期や流れ自体も変わっています。
以前は、リクルーター面接の後にGDを行うのが主流でした。

ところが今は、逆になっています。
先に大きなふるいにかけています。

《以前》
リクルーター面接 →  GD   → 担当者面接 → 管理職面接 → 役員面接

                  ↓
《現在》
GD  → リクルーター面接 → 担当者面接 → 管理職面接 → 役員面接
「GDは間違いなく就職活動の登竜門になっています」とお伝えした理由が、
少しはわかっていただけたかと思います。



実は、このGDで、

1.司会(リーダー)をやれば評価が高い


2.発言を多くすればするほど良い


3.自分が考えた結論に導いていくことが大切



という勘違いをしているために、
落とされてしまっている優秀な人材を何人も見てきました。


このような勘違いをしているがために落とさざるをえないのは、
学生にとっても、企業にとっても、マイナスです。
もし、あなたもこのような勘違いをしているとしたら、
早急に修正した方がよいかもしれません。

そんなジレンマにさいなまれつつ、
‘何かGDへの勘違いを修正する良いアイディアはないのか?’
と常々考えていました。


そこで、私は一つの決心をしました!


勘違いが原因で業者に落とされてしまう優秀な人材を救ってみせる!


そのために私に何ができるか考えた結果、
より多くの社会人候補生にGD対策を伝えることに行き着きました。
そうした経緯があって、
今こうしてあなたに情報提供をさせていただいているのです。

具体的に言ってしまえば、私はGD対策のマニュアルを作成しました。

‘やっぱり、詐欺商材の売りつけが目的じゃないか・・・。’
と、あなたはあきれたかもしれません。

でも、少し考えてみてください。
ここまでGDの裏側を知っている人間が、
あえて根拠も効果のない詐欺マニュアルを作って何の得があるのかと。
どうせ作るのであれば、
GDに対して勘違いをしている、不安を抱えている、自信がない・・・
そんな人材を救うことができるマニュアルを作りますって。

私はそんなGD対策マニュアルを作成できる数少ない人間ですから。
自信があります。



マニュアルの内容

ここでマニュアルの概要について、少しご紹介しておきます。
非常にシンプル、かつ、手間をかけずに実践できる内容になっていますので、

「話すのが苦手なんです………。」

「ディスカッションの経験がほとんどありません。」

という方もどうかご安心ください。
むしろ、そのような方にこそ読んでいただきたいと思っています。

1.GDに求められているもの


まずは、GDに求められているものを知っていただきます。


私達、人事担当者や就職関連業者が

「GDでどんなことを知りたいのか」

「どんな人材を求めているのか」

を知っていただきます。

求めるものがわからなければ、差し出すことはできません。


基礎があって、応用が活きる


「求めるものを知って、それを差し出す」

この考え方が基礎になります。
たった5分という時間で、他の学生と差異を付けられるのは、
この基礎を踏まえているからに他なりません。

数学でも、九九を理解できないまま、
二次方程式は解けませんよね。
GDでも同じことが言えます。


2.外面

5項目に分けて解説しています。

この外面を修正する目的は、

第一印象で出遅れないこと  と、
プラスのインパクトを残すこと です。


同じスタートラインに立つ


GDは1対1で話す時間もなく、
第一印象のイメージがどうしても残ってしまいます。

仮にここでマイナスの第一印象を与えてしまうと、
後から挽回するのは極めて難しいと言えます。

したがって、まずは第一印象でマイナスのイメージを与えず、
フラットな状態で選考の土俵にあがることが必要になります。

半歩先に出る

そして、同じ土俵に立ったうえで、
次は他者との差異を加えるコツを記載しています。

他の学生は徹底できていないことを、
徹底して実践していただきます。
意識しないと実践できない内容であることに意味があります。

そのことにより、採用側にプラスのインパクトを与えて、
GDを終了することができます。
この時点で既にものすごく有利な状況になっているはずです!

3.内面


まず、項目イメージだけお伝えします。

1.○○の○○を○○

2.○○な○○

3.○○としての○○

何のことかさっぱりわからないかもしれません。


ただ、

○○を公開してしまうと、
実に単純な内容であることがわかっていただけるはずです。
しかしながら、
ほとんどの学生が勘違いをしているので、わかっていないのが現状です。

この「内面」をわかりやすく言い換えれば、
採用側であれば思わずうなってしまう
とっておきの秘訣 」であると言えます。


単純だからこそ実践できる


このマニュアルにおいては、
この「内面」こそが核となっています。

巷でよくあるマニュアルには、

 ・自分らしさを出す

 ・リーダーシップをとる

 ・ディスカッションをまとめる

などと解説されていたりしますが、
‘実際に何をすればよいのか?’
となると、よくわからないものがほとんどです。


私のマニュアルでは、
「実践すべき理由」と「具体的な行動」を解説しています。

あえて小難しい要素はそぎ落として、
単純だからこそ、誰もが同じように実践できる内容にしています。
採用側の選考に残る、
突破基準を満たすことこそが最優先課題ですから。

私があなたにできること

あなたがGDを突破するために、私に何ができるか考えた結果、
【嘘偽りのない情報をリアルに提供すること】
しかないという結論に至りました。

そして、ここに1つのマニュアルを完成させました。


『【超氷河期】グループディスカッション突破マニュアル
 (たった5分間で、選考業者が思わずうなる
  人事担当者とっておきの8つの秘訣)』



もちろん、GDにおける3つの勘違いを、
現役就職活動モードで全て修正させていただきます。
そして、「即効性」と「具体性」を念頭に置き、
GDの場で実践できる内容となっています。

しかも、その実践にかかる時間はわずか5分


このちょっとしたコツを知るだけで、
あなたのGDの評価が劇的に変わります。


まずは、このマニュアルを手に入れてください!


金融業界トップ企業の現役面接官が教える

    【超氷河期】グループディスカッション突破マニュアル
   
(たった5分間で、選考業者が思わずうなる
     人事担当者とっておきの8つの秘訣)

A4:35ページ
PDF版

            価格:¥4,900

           お申し込みはこちらから

             クレジットカードと銀行振込でお支払いいただけます。

              

 


Q&A


わかりづらい部分について、Q&Aで補足させていただきます。


Q.

このマニュアルを購入すれば、GDを100%突破できますか?

A.

100%と断言することは……難しいです。

なぜなら、マニュアルの内容を本番で実践していただけるか、
それは私には知ることができないからです。
GDはグループのメンバーやテーマとの相性もありますが、
問題はそこではありません。

実践していただけるか、否かです。

「100%突破できます」と断言している情報は、
逆に疑った方がよいのではないでしょうか。

仮にこのマニュアルの内容に沿って、
重要なポイントを外さずにGDに臨めば、
突破できる可能性を飛躍的に高める自信はあります。

Q.

たかはしさんは、どの企業の人事担当者なのですか?

A.

この質問には、ものすごく答えたいのですが、
正真正銘、私は一企業のサラリーマンです。
したがって、残念ながら企業名を明かすことはできません。

ただ、金融系で日本全県にある企業であることは確かです。
そして、業界での分野別シェアはナンバー1です。
毎年全国から優秀な人材を採用することが求められる企業の、
人事担当者であることだけお伝えしておきます。
これ以上は、お許しください。

Q.

GDまで時間がないのですが、大丈夫でしょうか?

A.

GDまでの時間が短くても大丈夫です。
できないことや時間がかかることを
ダラダラ書いているマニュアルではありません。

「GDに向けて、何を準備すべきか。」

「GDを突破するポイントは何か。」

について的を絞って記載しています。
限られた時間だからこそ、
時間対効果の高い情報を選ぶことをお薦めします。

Q.

たった「5分」で実践できる内容というのは本当ですか?

A.

はい、本当です。

マニュアルをご覧になっていただければわかりますが、
5分の配分も記載してあります。

◆外見ポイント1・・・30秒
◆外見ポイント2・・・15秒
◆外見ポイント3・・・1分
◆外見ポイント4・・・15秒
◆外見ポイント5・・・1分(10秒×6)

◆内面ポイント1・・・1分
◆内面ポイント2・・・1分(10秒×6)

合計5分 です。

ちなみに、内面ポイント3は時間を要しません。

Q.

4,900円という価格は高くないですか?

A.

高いでしょうか?

就職活動は人生の転機となるイベントです。
自分が働きたいと思う企業に就職できるか否かは、
いえ、納得できる社会人生活を過ごすためには、
この就職活動を成功させる必要があります。

私自身も学生時代は、
田舎のコンビニで時給620円で始めたアルバイトを、
7年間続けたくらいですので、
学生時代にお金がないのはよくわかります。

ただ、700円の時給で働いた7時間分(約1日分)を、
人生の一大イベントのために費やすのは、
はたして高いでしょうか?


購入いただいた方にさらに満足していただくために、
人数限定ですが「面接マニュアル」も
プレゼントさせていただいております。
4,900円をいただく価値は、十分にあると自負しております。


現在の1日を「未来の自分」に投資してみませんか。


Q&Aは以上です。
この他にも何か知りたいことがある場合は、お気軽にご質問ください。
⇒ takahashi.isao*palette.plala.or.jp
(スパムメール防止のため、*を@に置き換えて送信してください。)

いつまでできるかはお約束できません・・・

繰り返しになりますが、
私は現役で職員採用に関わっている人事担当者です。
本来は、所属企業以外での活動は認められていません。
アドバイスすらしてはいけない可能性もあります。

簡単に言ってしまうと、この情報公開は、
私にとっては大きなリスクなのです。
ふとしたことで、何らかの圧力がかかり、
これらの情報提供ができなくなる可能性は大いにあります

したがって、もしあなたが興味をお持ちであれば、
今、情報公開できているこの瞬間に、
ぜひ私のマニュアルを手に入れてください。

お申し込みはこちらから
 

最後に

現在、実に36%の新入職員が3年以内に辞めています。
これは自分が志望する企業に就職できなかったことが、
一つの大きな原因と言われています。

お伝えしているとおり、
GDが足かせとなってしまい、志望企業に就職できない可能性も否定できません。

あなたがもし1つの企業で長く勤めたいと考えているのであれば、
この就職活動が人生のターニングポイントになることは間違いありません。
後悔のない就職活動をして、自分が志望する企業に就職するか。
就職活動に本気になれず、妥協して就職してしまうか。
もしくは、内定を獲得できないか・・・。

全ては、今のあなたの選択にかかっています!

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